iPad・iPhone・Macのためのお絵描き・ペイントアプリ

描いた線は、
ずっと 線のまま。

多くのアプリは、Pencilを離した瞬間に描いたものをピクセルに変えてしまいます。Rindrawは違います。来週になって線の色を変えても、曲げても、拡大しても、くっきりしたまま。Rindrawは線を引き伸ばすのではなく、描き直すからです。

  • $12.99 買い切り
  • サブスクなし
  • iOS 16以降
iPadのRindraw。レイヤーパネルにグループ、マスク、調整レイヤーが表示されています
800%に拡大ドラッグで比較

こんな経験、ありませんか?

線は正しかった。
ピクセルが違った。

多くのお絵描きアプリは、Pencilを離した瞬間に線をピクセルに変えます。それ以降、描いた線はもう存在せず、あとからの変更はすべてその「絵」に対して行われます。

  • 下描きを拡大してペン入れしたら、 ぼやけてしまった。

  • 線画が仕上がって別の色にしたくなったのに、 レイヤーに焼き付いていた。

  • クライアントはポスターサイズを望んでいるのに、 画面サイズで描いていた。

  • アプリが落ちて、 最後の1時間ぶんが消えた。

みんなが試してきたこと

  • 念のため2倍のサイズで描く
  • 線ごとにレイヤーを分けて、結合しない
  • 全部、大きく描き直す
  • ベクターアプリと、プラスチックのような描き心地のブラシ

RindrawはPencilがたどった軌跡として線をそのまま残すので、こうしたことは起きません。 下で試してみてください。

ここで試す

線を一本描いて。
それから曲げてみて。

マウス、指、Pencilで、インク・鉛筆・マーカー・バブルを使って自由に描いてみてください。そして線を少し長押ししてからドラッグすると、線は曲がってもくっきりしたまま。Rindrawと同じように、線として残っているからです。あとから色も変えられます。

ここに描く

次は

拡大してみよう。

線を最大8倍まで拡大してみてください。左はRindrawと同じように、拡大のたびに描き直されます。右は多くのアプリと同じように、ピクセルとして保存されて引き伸ばされます。

描き直し
引き伸ばしたピクセル

線は、今日も 1年後も同じように描かれる。

  1. 今日

    描く。

  2. 来週

    線画の色を、全部の線まとめて変える。

  3. 来月

    ワープでポーズを曲げる。くっきりしたまま。

  4. 1年後

    ポスターサイズで書き出す。そのサイズで描き直される。

つくれるもの

どの線も、
あとから変えられる線のまま。

それで広がることの一部を、Rindrawで描きました。

対称

一度描いて、映す。

線を軸に絵を反転させたり、中心のまわりに回したり。描くたびに、すべての複製がぴったり手の動きについてきます。

放射対称で描いたWinter Bloom
ブラシ

道具のように感じるブラシ

36セット、300種類以上のブラシ。紙目をとらえるグラファイト、チョーク、ドライブラシにスパッタ、そしてキャンバス上で混ざり合う水彩。Apple Pencilの筆圧・傾き・バレルロールに対応。ProcreateやPhotoshopのブラシも持ってこられます。

Rindrawのブラシで描いたインクの習作
変形とワープ

ぼやけずに曲げる

描いたずっとあとでも、線を移動・拡大縮小・変形・ワープできます。Rindrawはピクセルを引き伸ばさず線を描き直すので、ぼやけることはありません。

キャンバス上でワープした波。くっきりしたまま
ページ

ひとつのキャンバスにシリーズを

漫画のページ、絵コンテ、ZINE。フレームが無限のキャンバスに並ぶので、次のページはいつもすぐ隣に。1ページずつPDFとして書き出せます。

ひとつのキャンバスにフレームとして並んだ3ページの漫画
クイックメニュー

スクイーズひとつで

よく使う6つの操作を集めたクイックメニューが手元にすぐ開くので、キャンバスはすっきり、道具はすぐそばに。

絵の上に開いたクイックメニュー

さらに

スタジオの そのほかの機能

最初のラフから印刷に出すファイルまで、作品の仕上げに必要なもの。

  • 編集できるままのレイヤー

    グループ、マスク、描画モード、調整レイヤー、ライブフィルター。ProcreateやPhotoshopのファイルもレイヤーごと開けます。

  • アニメーション

    フレームとオニオンスキンに加え、トラック、キーフレーム、パフォーム、サウンドも同じアプリで。アニメーション用のアプリを別に買う必要はありません。

  • タイムラプス

    どの絵も描いた過程を覚えています。見返したり、好きなサイズで動画にしたり。

  • 3Dにペイント

    OBJやUSDZのモデルに描いて、最大4つのライトで照らせます。

  • 手ブレ補正

    遅延ストリング、手ブレ補正、モーションフィルタが、描く手の動きをなめらかにします。

  • ブラシエディタ

    どのブラシも先端や質感まで編集でき、自分のブラシを保存してファイルで共有できます。

  • 塗りつぶし

    ドラッグでしきい値を調整し、小さな隙間を閉じて、参照レイヤーから塗りつぶせます。

  • 好きなサイズで書き出し

    PNG、JPEG、HEIC、JPEG XL、16ビットTIFF、PSD。印刷用のCMYKにも対応。大きく書き出すと、そのサイズで線が描き直されます。

Rindrawに乗り換える

Procreateから来ましたか?
すべて持ってこられます。

作品、ブラシ、パレットは、レイヤーや設定ごとRindrawで開けます。手が覚えているジェスチャーも、ここで同じように使えます。乗り換えは数分で終わります。

  1. 1

    Procreateから共有

    Procreateのギャラリーで作品を選び、Procreateファイルとして共有します。ブラシセットはブラシライブラリから、パレットはパレットから共有します。

  2. 2

    Rindrawで開く

    AirDropや共有シートでRindrawに送ります。または「ファイル」に保存して、Rindrawのギャラリーからスタックごとまとめて読み込みます。

  3. 3

    そのまま描く

    作品はギャラリーの絵になり、レイヤーは置いたときのまま。ブラシやパレットもライブラリに入って、すぐ使えます。

作品

名前、不透明度、描画モード、マスク、クリッピング、グループを含むレイヤー。背景、カラープロファイル、解像度、アニメーション設定も。

.procreate

Photoshopファイル

描画モード、マスク、グループを含むレイヤー。RGB、グレースケール、CMYK、8・16・32ビットに対応。

.psd.psb

ブラシ

ProcreateとPhotoshopのブラシを、形状や質感、筆圧カーブごと。ブラシエディタで調整できます。

.brush.brushset.brushlibrary.abr

パレット

ProcreateとAdobeのスウォッチを、名前ごと。

.swatches.ase.aco

いつものジェスチャー

  • 2本指でタップ取り消す
  • 3本指でタップやり直す
  • 3本指でこするレイヤーを消去
  • 3本指で下にスワイプコピー&ペースト
  • 4本指でタップフルスクリーン

もし戻ることになっても、 RindrawはProcreateやPhotoshopのファイルとして、レイヤーごと保存できます。作品が閉じ込められることはありません。 RindrawとProcreateを比較。

作品を守る

作品を 決して失わない設計

  1. 01描くそばから保存線は描いた瞬間に記録されます。保存し忘れる保存ボタンはありません。
  2. 02再起動しても残る取り消しアプリを閉じて来週また開いても、取り消し履歴はそのまま残っています。
  3. 03壊れたファイルは上書きしないファイルを最後まで読めないときは、何かに手を加える前にRindrawがコピーを取っておきます。
  4. 04最近削除した項目削除した絵は「最近削除した項目」に30日間残ります。

ひとつの購入で、3つのデバイス

iPad、iPhone、 そしてMacで

1回の購入で3つすべてに対応。ライブラリをiCloud Driveに置けば、どのデバイスにも同じ絵、ブラシ、パレットがそろいます。iPhoneでは道具が画面の端に並び、iPhone Duoでは開くとキャンバスいっぱいに広がり、Macではマウス、トラックパッド、ペンタブレットで描けます。ペンの傾きや消しゴム側にも対応。詳しくは Mac版Rindraw と iPhone版をご覧ください。

iPhone Duoで開いたRindraw。広げた画面いっぱいに対称の絵
iPhoneのRindraw。キャンバスの端に道具が並んでいます

よくある質問

購入の 前に

詳しくは サポートをご覧ください。

Rindrawはベクターアプリですか?

Illustratorのような意味では違います。線はPencilがたどった軌跡として、筆圧や傾きごと残り、質感のある本物のブラシで描かれます。変更したり、拡大縮小したり、大きく書き出したりすると、Rindrawはそのサイズで描き直します。だから、ペイントアプリの質感とベクターアプリのシャープさを両方得られます。書き出すのは画像です(PNG、JPEG、HEIC、JPEG XL、TIFF、PSD)。

Procreateのブラシは同じ描き心地ですか?

ほぼ同じです。Rindrawは各ブラシの設定、形状、質感、筆圧カーブを読み込みます。Rindrawにない設定に頼るブラシは、ブラシエディタで少し調整が必要な場合があります。

Apple Pencilは必要ですか?

いいえ。ただ、あると快適です。筆圧、傾き、ホバーは対応するPencilなら使え、スクイーズとバレルロールにはApple Pencil Proが必要です。指やマウス、筆圧のないPencilでは、描く速さから筆圧を推定します。

大きな絵は重くなりますか?

Rindrawは画面の表示をタイル状のピクセルとして保持し、変わった部分だけ線を描き直すので、新しい線のたびに絵全体を描き直すことはありません。キャンバスは1辺16,384ピクセルまで、または無限にできます。

サブスクリプションはありますか?

ありません。1回の支払いで、iPad、iPhone、Macのすべてに対応します。

返金はできますか?

購入はAppleが扱っているため、返金は reportaproblem.apple.comからAppleに申請できます。

オフラインで使えますか?何を収集しますか?

オフラインで使え、あなたについて何も収集しません。アカウントも、広告も、トラッキングもありません。アプリが自らオンラインになるのはクラッシュ、パフォーマンス、エラーのレポートを送るときだけで、絵は含まれず、設定でオフにできます。ライブラリをiCloud Driveに置けば、絵はご自身のApple Accountで同期されます。

RindrawはAndroidやWindowsで使えますか?

いいえ。RindrawはiPad、iPhone、Mac向けです。

ユーザーの声

Amazing and Easy to Use

Super easy to use and has all the tools I need. The interface feels simple and familiar, even for beginners. Great for quick sketches or creating art. Highly recommended.

kimchowchow さんによる App Storeのレビュー

いますぐ Rindraw

1回の購入でiPad、iPhone、Macに。Rindrawは小さな独立スタジオ、Sawir Studioがつくっています。

$12.99 買い切り、サブスクなし・iOS 16以降

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