ハンドブック › 変形と表示
画面の端の先までドラッグする
ズームしていても、指を離して画面を動かす必要はありません。ドラッグしているものを画面の端の近くで止めておくと、その下でキャンバスが動きます。
使い方
- ドラッグを始めます。変形の枠の中身、枠のハンドル、フリーハンドの選択範囲、フレームのどれでも使えます。
- 画面の端の近くで止めておきます。少しするとキャンバスが動き出し、端に近いほど速く動きます。
- 端から離れると止まります。ドラッグは指のある位置から続きます。
設定
- 位置をロック
- 表示の位置をロックしていると、キャンバスは動きません。
ヒント
- サイズの決まったキャンバスは見える範囲にとどまり、無限キャンバスはどこまでも進みます。
- ペイントしているときや、変形の枠を回しているときは、キャンバスは動きません。
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